ゼロコロナ政策(ゼロコロナせいさく)は、主に中国共産党が推し進める、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を厳格な行動制限などで完全な封じ込めをはかる政策。日本では立憲民主党が提唱した。 中国では、COVID-19発生後、「国内に新型コロナウイルスの存在を許さない(零容認=ゼロコロナ
14キロバイト (2,286 語) - 2022年4月30日 (土) 20:28

(出典 www.nkt-tv.co.jp)


ひどい状況ですね。。

1 昆虫図鑑 ★ :2022/04/30(土) 13:31:31.18

何においても「感染者ゼロ」が最優先。医療や食料は後回し。人権なんて知ったことか。すべての住民を監視して、抵抗する者は容赦なく叩きのめす―。笑えない冗談のような話が、お隣の国で起きている。

空中のドローンが警告
 「死にたくない!」
「食料が足りない!」
「頼むから、病院に行かせてくれ!」

 真夜中、何十棟も建ち並ぶ高層マンションから悲痛な叫び声が次々と聞こえてくる。窓から住人たちが助けを求めているのだ。すると、上空でチカッチカッと光を放ちながら無人の飛行体がゆっくりと飛んでくる。

 小型ドローンだ。突然の事態に住民たちは叫ぶことを忘れ、闇の中を注視している。マンションの最上階くらいの高度で停止すると、そのドローンから女性の自動音声が大音量で流れ始めた。

 「ロックダウンの規制を守ってください。自由への欲求を制御してください。窓を開けたり、歌ったりしないでください」

 何度か同じ内容を繰り返すと、ドローンは夜の闇に消えていったー。

 まるでジョージ・オーウェルのSF小説『1984』で描かれるような世界だが、これはフィクションではない。人口約2600万人を誇る中国最大の経済都市・上海で起きている出来事だ。この異常事態を撮った動画がSNSで出回っている。

 新型コロナウイルスの感染拡大が広がる中国では、上海をはじめとする45都市でロックダウン(都市封鎖)が行われている(4月22日現在)。

 この2年間、世界中が新型コロナの対応に苦しむ中、中国だけは感染の封じ込めに成功してきた。感染爆発が起きたのは、新型コロナの震源地・湖北省武漢だけだった。なぜ今になって、このような事態に陥っているのか。

 「いまや、どの国も新型コロナと『共存』する道を選んでいるのですが、中国だけは徹底的にウイルスを封じ込める『ゼロコロナ』政策を進めています。これが、症状は比較的軽いが感染力が非常に強いオミクロン株が出現したことで、立ち行かなくなってきたのです」(ジャーナリストの福島香織氏)

 全市民に強制的なPCR検査を繰り返し、一人でも感染者や濃厚接触者が出たら即座に隔離。彼らがいた居住地域一帯を封鎖し、感染を抑え込む。

 この「ゼロコロナ」政策は、無症状感染者が多いオミクロン株と相性が悪いと言わざるを得ない。

 感染者数が爆発的に増えた上海では、3月28日から順次ロックダウンが行われた。当初は4月5日に解除される予定だったが、感染者数が抑えられず、延長に延長を重ねた。解除された地域は少しずつ増え始めているものの、都市封鎖が長引く地域では冒頭に紹介したような阿鼻叫喚の光景が広がっている。

耐え切れず飛び降り
 「外に出られないため、食料は政府からの配給頼りです。ただ、地域によっては行き届かないこともある。何日間も食事を摂ることができずに飢えの危機に直面する人もいました」(福島氏)

 実際、中国のSNSでは餓死した人の映像が出回っている。

 「飢えへの恐怖から、窓から助けを求める人は珍しくない。それどころか徒党を組んで暴動を起こしたり、スーパーで略奪などを行ったりして警察官と乱闘になることもあるんです」(福島氏)

 こうした市民の動きを重く受け止めた政府当局は、厳しい管理態勢を敷くようになった。拡声器を搭載したドローンや犬型のパトロールロボットを街中に放ち、市民を監視・警告するのだ。

 ロックダウンによって直面する危機は飢えだけではない。医療が行き届かなかったことで死に至る住民も続出している。

 医師や看護師が自宅待機になり、すべての病院が人手不足に陥った。いざ救急車で運ばれても門前払いを食らったり、適切な治療を受けられなかったりして亡くなる人が後を絶たない。

 「ぜんそくの症状を訴えた看護師が、病院で診察を受けられず亡くなりました。PCR検査をして、結果を待っている間に亡くなってしまったのです。

 自宅待機が続く住民には、いざというときに病院を頼れないという環境が精神的負担になっていることは間違いありません。定期的に人工透析を受けている人や持病の薬が欠かせない高齢者は、毎日のように命の危機に瀕しています」(千葉大学客員准教授の高口康太氏)

 待てど暮らせど、薬も食料も届かない。重い病気にかかった場合は苦しみ続けるしかないー。

 この異常な環境下、精神的に追い込まれた末に自*る人も相次いでいる。上海では、新型コロナの死亡者よりも自殺者のほうが多いという報道も出ているくらいだ。


 続きはソースで(『週刊現代』2022年4月30日・5月7日号より)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4fc2edaf7d7f4863586dfe625ac891f356975fd?page=1





43 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:50:59.59

>>1 >>27
というか元々広がってたモノを国際社会には体面を保つ為に「ゼロです!」って見栄はってたのが
ココにきて隠し通せなくなってきただけじゃないかとw


3 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:34:24.73

ジャップの日常


4 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:35:38.58

>>3
と言う割には日本から脱出しないチョン


11 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:39:21.79

>>4
まったく在日朝鮮人🤏ってカスだよなあwww


47 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:54:09.67

>>3


オマエの母ちゃん売春婦。
売春婦の子が、未だ喚いてるのか。


7 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:37:30.96

黄色い布を配れ


17 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:41:49.78

>>7
蒼天已死
黄天當立


15 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:40:34.69

なるほどなあ。自*ればコロナの人数にカウントされないのか
韓国もこの方法真似してみたら?日本はそこまでしなくても間に合ってるけど


22 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:42:37.40

>>15
確保されて病死してもカウント外


23 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:43:09.09

半年後の日本の姿である(´・ω・`)


34 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:45:53.93

>>23
日本でもロックダウンができれば国内のコロナは収束してたのにね


45 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:52:27.27

>>23
よし帰国しろ


27 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:43:50.53

コレ、毒性の高い新しいウイルスが拡がってる疑惑あるよね・・・


44 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2022/04/30(土) 13:51:03.59

>>27
これかな
パンデミック初期の頃なら分かるが、症状とかワクチンが普及した今、他国じゃ国境開放までしてるのに何故今頃ロックダウンをと思うわ