最新ニュースまとめ

ニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。

    2021年10月


    小室 眞子(こむろ まこ、1991年〈平成3年〉10月23日 - )は、日本の元皇族。勲等は宝冠大綬章。 旧名は眞子内親王(まこないしんのう)。皇族時代の身位は内親王、敬称は殿下。お印は木香茨(もっこうばら)。 秋篠宮文仁親王と同妃紀子の第1女子で、徳仁(天皇)は伯父にあたる。妹に佳子内親王、弟に悠仁親王がいる。
    54キロバイト (7,239 語) - 2021年10月26日 (火) 16:54


    素敵でしたね!

    1 ペコちゃん(ジパング) [US] :2021/10/26(火) 20:29:30.57


     秋篠宮家の長女眞子さま(30)が26日、大学時代の同級生小室圭さん(30)と結婚された。同日午前、婚姻届を提出し、受理された。
    皇籍離脱して民間人となり「小室眞子さん」として、都内ホテルで会見に臨んだ。
     会見で小室さんが「私は眞子さんを愛しております」と発言、ストレートな言葉にネット上には「男気を見た」の意見や、「言葉の軽さに驚いた」などの声が上がった。
     会見の冒頭で眞子さんは「私にとって圭さんは、かけがえのない存在です。そして、私たちにとって結婚は、
    自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択でした」と述べた。圭さんは「私は眞子さんを愛しております。
    一度きりの人生を、愛する人とともに過ごしたいと思っています」と語った。  小室さんの「愛しております」のコメントには「男気を見た よういった」
    「愛しております。この一言に尽きるね なにかと大変でしょうけど二人なら大丈夫!応援しております」「愛しておりますと、ちゃんと言葉に出来てる時点で立派なもの」
    「シンプルで真っ直ぐな一言に目頭が熱くなった」「流行語大賞になるかな?」https://news.yahoo.co.jp/articles/18c85f490526fb5ac7c7c749e2c5c44139bb0678


    【小室圭「眞子さんを愛しております」ネット大絶賛「男気を見た!」】の続きを読む


    空飛ぶバイク(英: Hoverbike)は、宙を浮いて移動できるバイクのこと。ホバーバイクとも。 2014年からMalloy Aeronauticsはクアッドコプターのように飛行するMalloy Hoverbike(英語版)の開発に取り組んでいる。2015年、Malloy社はパリ航空ショーにてアメリ
    4キロバイト (464 語) - 2020年12月1日 (火) 10:22


    ついにSFの世界へ…!

    1 夜のけいちゃん ★ :2021/10/26(火) 18:40:08.21

    2021年10月26日 18時27分

    東京のベンチャー企業が、ドローンのように地上から浮いて移動するバイク型の乗り物「ホバーバイク」の販売を始めることになり、26日に車両が公開されました。

    東京のベンチャー企業は、4年前から地上から浮き上がる「ホバーバイク」と呼ばれる車両を開発しています。

    会社では26日から注文の受け付けを始めるのに合わせ、静岡県のレース場で車両の動く様子を公開しました。


    全長およそ3.7メートルある車両は、前後に6枚あるプロペラを回し、モーターで回転を制御しながら浮き上がる仕組みです。

    エンジンをかけると、車体がその場で3メートルほど浮き上がり、時速30キロの速さで8の字を描くように空中を移動していました。

    価格は1台7770万円で、会社によりますとホバーバイクを量産して販売するのは国内では初めてではないかということです。

    今回公開されたホバーバイクは、現状では公道を走行することはできませんが、開発した会社では、山梨県と協定を結んで実証実験を行い、災害時など活用する機会を増やしていきたいとしています。

    開発した「A.L.I. Technologies」の片野大輔社長は「比較的手軽に乗ってもらえることを重視して開発した。認知度をあげ、日本発の産業として広げていきたい」と話していました。

    ソース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211026/k10013322831000.html


    【【動画】「空飛ぶバイク」ホバーバイク"XTURISMO"デモ飛行!価格は7700万?】の続きを読む


    なんてこった…

    1 狐娘ちゃん(愛知県) [US] :2021/10/26(火) 07:14:23.78


    10代女性にみだらな行為、福岡の派遣社員を逮捕 母親が通報
    2021/10/25 21:52 山陰中央新報

    鳥取県警境港署は24日、鳥取県青少年健全育成条例違反の疑いで、福岡市の派遣社員の男(25)を逮捕した。

    逮捕容疑は、8月28日午後8時35分ごろから同29日午後1時ごろまでの間、会員制交流サイト(SNS)で知り合った鳥取県西部在住の10代女性に対し、
    18歳未満の児童であることを知りながら米子市内のホテルでみだらな行為をした疑い。同署によると、容疑を認めているという。

    境港署によると、女性の母親からの通報を受け、調べていた。

    https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/112758


    【10代少女と16時間半セックス!母親の通報で派遣社員の男逮捕。遠距離何度も通い…】の続きを読む


    ワクチンである。新型コロナウイルスワクチン、新型コロナワクチンとも呼ばれる。 2021年5月時点で、接種開始済みから開発中まで、複数の方式・製造元のワクチンが存在する(mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチン、不活化ワクチン、組換えタンパクワクチン、ペプチドワクチンなど)。
    342キロバイト (40,928 語) - 2021年10月23日 (土) 12:44


    心配ですね。

    1 haru ★ :2021/10/25(月) 23:42:48.05

    厚労省が10月15日、「新型コロナワクチンを接種した後、心筋炎・心膜炎の発症事例が報告されている」とHPで注意喚起を始めた。

    接種後の死亡という事例で記憶に新しいのは、プロ野球の中日ドラゴンズ・木下雄介投手のケースだ。
    6月28日にコロナワクチンの1回目の接種を受け、7月6日の練習中に息苦しさを訴えて緊急入院、8月3日に死去した(享年27)と報道されている。

    詳細な病名や症状の経過は非公開だけに、多くの人が気になっているニュースではないだろうか。


    mRNAワクチンは今回のコロナ禍で初めて実用化されたタイプのワクチンである。
    コロナウイルス表面にあるトゲトゲ部分の設計図となるメッセンジャーリボ核酸(mesenger Ribo-Nucleic acid:mRNA)を脂質膜で包んだ製剤である。

    このmRNAワクチンを接種すると、人体内ではmRNAを基にウイルス表面のトゲトゲが産生され、さらにトゲトゲに対する抗体も産生されるので、コロナウイルスへの免疫を獲得できる。
    ウイルスそのものを注射しているわけではないので接種してもコロナ感染することはなく、接種後数日間で分解されるので人間のDNAに組み込まれることはない。

    なお、開発者のカタリン・カリコ氏はハンガリーから米国へ移民した女性研究者であり、mRNAワクチンの実用化でノーベル医学生理学賞が確実視されているが、2021年の選考には間に合わなかったようだ。


    心筋炎・心膜炎とは耳慣れない病気だが、心臓の筋肉の炎症を「心筋炎」、心臓を包む膜の炎症を「心膜炎」という。
    心臓の血管が詰まって心筋が動かなくなる「心筋梗塞」、心臓の筋肉が徐々に衰えてゆく「心筋症」とは別の病気である。

    ワクチン後心筋炎の大部分は軽症であり、自然に軽快する。またワクチンを打たずにコロナ感染した場合の心筋炎発生率よりも、ワクチン後の心筋炎のほうが頻度も低い。
    よって、心筋炎のリスクを考えても、ワクチン接種そのものを回避する必要はない。


    心筋炎の初期症状は、「発熱」「胸や背中の痛み」「全身の倦怠感」などであり、悩ましいことに「一般的なワクチン副反応」との区別が困難である。
    しかしながら、コロナワクチン接種後に以下のような症状が見られた場合には、心筋炎・心膜炎を疑って専門機関に相談すべきだろう。

    1:接種後2日目以降に体調が悪化
    一般的なコロナワクチン副反応は接種当日夜から翌日をピークに軽快することが多い。
    2日目以降に「だんだん体が重くなる」「胸が痛くなってきた」など体調が悪化していく場合は、副反応以外の病気を疑うサインのひとつである。

    2:安静にしても心拍数が多い
    心筋炎で心臓の拍出力が弱ってくると、生体バランスが働き、心拍数が上がることが多い。普段の心拍数を把握しておき、2割以上高い場合は要注意である。

    3:むくみ、静脈がくっきり見える
    心不全では心臓のポンプ機能が低下するので、静脈に血液がたまりやすくなり、顔や足がむくんだり、手足や頸くびの血管がくっきり見えたりすることが多い。履きなれた靴がスルッと入らないこともある。

    4:階段を上れない、転倒、失禁
    健康な成人なら発熱時でも「コンビニで買い物」くらいは可能である。しかし、心不全が絡むと「階段を上れない」「トイレに行くだけで倒れる」「尿失禁」のように活動レベルが著しく低下することが多い。

    5:ピンク色の水っぽい痰たん
    一般的な咳だと、痰は黄緑っぽいことが多い。だが、心不全の痰は「肺に水がたまる(肺水腫)」ことによる痰なので、ピンク色の水っぽい痰となる。病院受診すべきサインである。

    6:脈がとぶ(不整脈)
    心筋炎・心膜炎や心不全が進行すると、不整脈が出現することがある。1~5に加えて不整脈が出現したら、救急車をコールしてでも病院受診すべき緊急事態である。

    1~3のうち複数、あるいは4~6が単独でも症状が確認できたら、ワクチン副反応相談センターへの電話相談、もしくは病院受診が勧められる。

    病院を受診する場合は、ワクチン接種を受けた施設には固執せず、循環器内科があり心臓超音波検査(心エコー図検査)の可能な施設がおすすめである。
    胸にゼリーを塗って、超音波で心臓の動きを確認する検査であり、痛みや食事制限もない。受診前に電話などで確認しておきたい。


    2021/10/20 11:00
    https://president.jp/articles/-/51084

    2021/10/24(日) 21:23:23.96~
    前スレ
    【ワクチン】「厚労省が注意喚起」 接種後の心筋炎、初期症状の見分け方とは ★10 [haru★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635164203/


    【【厚労省が注意喚起】ワクチン接種後の心筋炎、初期症状の見分け方とは?】の続きを読む


    こわいくらいのこだわり

    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/10/26(火) 06:32:33.19

    https://japan.techinsight.jp/2021/10/ac10242052.html

    海外発!Breaking News 2021.10.25 06:00 writer : ac

    【海外発!Breaking News】小麦色の肌に憧れて日焼けベッドや違法注射を続ける22歳男性、*危険も「大切なのは外見」と譲らず(英)<動画あり>



    がん発症の危険が指摘される日焼け用ベッドと認可されていないタンニング注射を続ける22歳の男性が今月18日、英ITVのトーク番組『This Morning』に出演した。男性はこれまでにも『Truly』『New York Post』などのインタビューで「大切なのは外見。小麦色の肌の自分が好き」と述べており、危険を顧みずに理想を追い求める姿が物議を醸している。

    英キングストン・アポン・ハルに住むジミー・フェザーストーンさん(Jimmy Featherstone、22)が初めて肌を小麦色に染めたのは15歳の時だった。もともと肌が青白いジミーさんは母親の影響でフェイクタンに興味を持ち、今では“タンニング中毒”と自称するほど日焼けした肌に魅了されている。

    ジミーさんは「毎朝顔にタンニングスプレーをかけ、フェイクタンを5層にして塗るんだ。そして自分でタンニング注射を毎日1本うち、日焼け用ベッドに長くて12分、1日2回入る。スプレーは1週間で1本を使い切ってしまうね。そうやって肌を小麦色に保つため、1か月に約15万6千円(1000ポンド)を使っている」と明*と、このように述べた。

    「タンニング注射はオンラインで注文すれば2~3日で届くよ。最初に打ったのは18歳で、2日間寝たきりだった。身体が熱く本当に具合が悪かった。でも今でも続けている。身体が慣れてきたし、注射が効果的なのを肌で感じるからね。自分の身体のケアはしているし、注射のリスクについては心配していないね。」

    家族や友人はそんなジミーさんの健康を心配するが、本人は「最も大切なのは外見」と聞く耳を持たない。それどころか「化粧をしないと外出できない人がいるように、僕は小麦色の肌でないと外には行けない」と吐露し、「僕は決しておかしいわけではないし、とても幸せだよ。外見は変わっても中身は変わらない*。自分が気分よく過ごせるように、今後も外見を変えることを止めることはないね」と続けた。

    なお18日の『This Morning』でジミーさんは、

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://japan.techinsight.jp/2021/10/ac10242052.html/2


    【小麦色の肌に憧れる22歳男性、日焼けベッドや違法注射で死の危険も「大切なのは外見」】の続きを読む

    このページのトップヘ