最新ニュースまとめ

ニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。

    カテゴリ: 社会


    山本 一太(やまもと いちた、1958年1月24日 - )は、日本の政治家。群馬県知事(公選第20代)、群馬県立女子大学客員教授。 参議院議員(4期)、内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、科学技術政策、宇宙政策)、外務副大臣(福田康夫改造内閣)、参議院外交防衛委員長、参議院予算委員長を歴任した。学位はMSFS(ジョージタウン大学)。
    34キロバイト (4,200 語) - 2021年10月3日 (日) 15:11


    法的措置はやりすぎでは?

    1 七波羅探題 ★ :2021/10/12(火) 21:06:46.68

    民間シンクタンク「ブランド総合研究所」(東京都)の令和3年の都道府県魅力度ランキングで、群馬県が下位の44位(前年40位)に沈んだことが判明し、山本一太知事は12日の臨時会見で、ランキングの根拠が不明確だとして、「法的措置を含めた検討を始めた」と明らかにした。

    会見では、「なぜ(前年から)結果が下がったのか理由が判然とせず、根拠不明確なランキングによって県に魅力がないとの誤った認識が広まる」と懸念を表明。ランキングは県民の誇りを低下させるほか、観光業など経済的な損失にもつながると指摘した。

    山本知事は「群馬で生まれ育ち誇りに思い、多くの県民もそう思っている」とし、「(根拠不明確なランキングで)群馬を低く位置付けることは県民に対し失礼だし侮辱している」と語気を強めた。

    今後、内容を精査し、弁護士とも相談のうえで法的措置を検討するとした。

    山本知事はこれまで再三にわたってランキングに不快感を示し、今年7月には妥当性や信頼性を検証した庁内チームの調査結果を公表。「多角的な指標による総合的な評価が行われておらず緻密さに欠ける。魅力度を適切に示すとはいえない」と批判していた。

    近隣の自治体では、茨城県が最下位の47位(同42位)、栃木県が41位(同47位)で、北関東3県の低迷が続いている。

    産経新聞2021/10/12 18:59
    https://www.sankei.com/article/20211012-X632MWFIV5MDLHWZKIPDCLRPYY/

    前スレ
    【群馬】群馬県山本一太知事「法的措置検討」 魅力度ランキング44位
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634034730/

    ★1:2021/10/12(火) 19:32


    【【速報】群馬県の山本一太知事、魅力度ランキング44位に遺憾!「法的措置も検討」】の続きを読む


    なんとかヘルプを…!!

    1 ボラえもん ★ :2021/10/11(月) 18:32:36.10

    60歳で貯金がゼロ円、または貯蓄が300万円以下という人は、どのくらい割合でいると思いますか?
    PGF生命は「2021年の還暦人に関する調査」を行なっています。これは2021年に還暦を迎える人を対象にしたアンケートです。

    それによれば、60歳時点での貯蓄額の平均は約3026万円ですが、もっとも多く回答が集ったのは100万円未満で25%です。
    次いで、100~300万円未満が10.7%です。また、貯蓄額2000万円未満の人は約66%という結果になっています。

    平均の貯蓄額が3026万円でも、300万円未満は約35%。つまり、3人に1人は老後資金の準備ができていないことになります。
    これをみると貯蓄がある人とない人が二極化しているのがわかります。

    さてさて、貯蓄が300万円というのは、老後資金としては全然足りません。準備ができていないと言っていいでしょう。
    そうはいっても、「これが現実だよ」「だって貯められなかったんだよ」という嘆きの声が聞こえてきそうです。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/da9c7c950791cec01adcf4c46f6b50443f364eb7


    【【格差】老後資金の“二極化”が進行!平均貯蓄額は3026万円、3人に1人は300万円未満…】の続きを読む


    伊是名 夏子(いぜな なつこ、1982年4月27日- )は、日本のコラムニスト。社会民主党常任幹事。 沖縄生まれ、沖縄育ち。生後間もなく骨形成不全症の障害があることが分かる。2001年早稲田大学第一文学部入学。2006年に卒業後、那覇市の小学校英語指導員などを経て、2013年に香川大学大学院教育学研究科修了。
    23キロバイト (3,449 語) - 2021年9月28日 (火) 04:01


    きちんと主張を表現できる空間が必要ですね。

    1 ベクトル空間 ★ :2021/10/11(月) 22:56:35.42

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a203ed68dfc5e9a2a02997c2ab6859b8d02f64e
    (全文はリンク先を見てください)
    車いすユーザーでコラムニストの伊是名夏子さんが今年4月、JR東日本の無人駅で下車しようとして駅員から“乗車拒否”された体験をブログに書いたところ、ネット上で炎上し、誹謗中傷が現在も続いている。伊是名さんは10月11日、炎上後初めて公的な場に姿を現し、女性が安全にインターネットを使える社会の構築を訴えた。

    【画像】伊是名さんはSNS被害を受けた女性らが安全にネットを使える社会を目指す活動を開始

    「火のないところに煙は立たないは間違いでした」
    伊是名さんは会見で、こう語り始めた。

    「私は今まで火のないところに煙は立たない、いじめられたり炎上にあったりするのは本人にも問題があると思っていました。しかしそれは大きな間違いでした。今回火のないところにわざとライターを持ってきて、どんどん燃え広げてデマを作り上げ、それを世界中に拡散する人がいるのがよくわかりま


    【車いす・伊是名夏子がネットで誹謗中傷…!「モノ言う女性が叩かれない世の中へ」】の続きを読む


    結婚(けっこん)とは、夫婦になること。婚姻(こんいん)とは、「結婚すること」「夫婦となること」「社会的に承認された夫と妻の結合」である。「婚姻」は配偶関係の締結のほか配偶関係の状態をも含めて指している。本記事では「婚姻」あるいは「結婚」(英: marriage)について解説する。 「婚姻」と「結婚
    100キロバイト (15,859 語) - 2021年7月23日 (金) 01:00


    たしかに…

    1 ボラえもん ★ :2021/10/10(日) 20:59:47.24

    未婚男女の間には「結婚はコスパが悪い」という説がある。
    それに対して、既婚者は「結婚はコスパで考えるものではない。結婚をコスパなんかで考えているから、いつまでも独身なんだよ」と説教したい衝動に駆られるかもしれない。
    しかし、一方で、恋愛の末に結婚した既婚者自身でも「愛さえあればなんでも乗り越えられる」とは言えないのではないだろうか。

    結婚後の二人、あるいは、子が産まれて家族となった後の生活というのは、恋愛関係とは違い、否が応にも現実が突きつけられる。現実とはお金である。
    「結婚とは、ひとつの消費行動である」とは、ドイツの哲学者マルクス・ガブリエルの言葉だが、
    ある意味、結婚とはひとつの共同体運営であり、経済活動でもある。消費の一形態というとらえ方はむしろ的を射ていると言える。

    ■結婚のメリットの男女差
    出生動向基本調査において、18-34歳の独身者を対象として「結婚の利点」「独身の利点」を聞いたものがある。
    ここから見える男女の違いは、それこそ結婚というものに対する男女の経済的価値観の違いを如実に表している。

    まず、「結婚の利点」の男女差分である。

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    女性は、圧倒的に「経済的に余裕が持てる」項目男性より多く、その差分も拡大している。
    2015年にはついに、ずっと安定的に高かった「子どもや家庭を持てる」を抜いている。対照的に「愛情を感じている人と暮らせる」は下がり続けている。

    一方、男性は、「社会的信用や対等な関係が得られる」「生活上便利になる」などで女性より多い部分があるものの、それもほぼ経年で下降傾向である。
    全体的に、女性と比較して男性は「結婚するメリットを感じていない」もしくは「結婚するメリットが年々減っている」と考えていることがわかる。

    ■独身のメリットの男女差
    続いて、「独身の利点」の方を見てみよう。

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    こちらも一目瞭然。意外にも、独身の利点として「行動や生き方が自由」をあげているのは、男性より女性の方が多く、これも年々伸びている。
    つまり、女性の方が独身の利点を「自由」であることに見いだしており、かつ、独身のままの方が、男性より友人や社会との関係性を保持できるととらえているようだ。

    逆に、男性が独身のままでいたいのは、「自分のためにお金を使いたい」からである。彼らは「自分のために金を使える自由」を捨ててまで、結婚をする必要性を感じない。

    定期的に既婚サラリーマンのお小遣いのデータが発表されているが「結婚したら月3万円台の小遣いにされる」なんて情報を聞くと、
    経済的デメリットが大きすぎて、とても結婚に前向きにはなれない。
    しかし、それは、女性にとっても同様で、「自分の自由を奪われてまで、経済的メリットのない結婚をする必要もない」ということになる。

    (全文はソースにて)
    https://news.yahoo.co.jp/byline/arakawakazuhisa/20211009-00262297


    【【悲報】結婚にメリット感じない…。男性「結婚したら月3万円台の小遣いにされる」】の続きを読む


    こわいですね…。

    1 ramune ★ :2021/10/10(日) 13:47:55.39

     70代後半の知人によると、同年代にはパソコンもスマホもやらないという人が半分くらいいるという。60代になると、ほとんどのオフィスワーク経験者はパソコンを使うようになっている。

     パソコンやスマホに慣れてくると、自分はインターネットを使いこなしていると思いがちだ。しかし、生まれたときからネットが身近にあったデジタルネイティブとは違い、
    シニア世代はネット教育を受けてこなかったため、ネットリテラシー(インターネットを使いこなす能力)が低いという弱点がある。

    ■デマ情報に振り回される

     6月末、私のもとに親族の女性から電話がかかってきて、新型コロナウイルスのワクチン接種を見直すようにという説得が始まった。

    「今のワクチンというのは、遺伝子の組み換えによってつくられているから、接種することによって、体内の遺伝子が組み換えられてしまい、将来体の異変が起きる可能性があるそうよ」

    「それは、どこの情報ですか?」

    「YouTubeよ。リュック・モンタニエというノーベル賞学者が言っているんだから」

    と、ノーベル賞学者の名前を出して、信憑性があることを強調する。私には荒唐無稽な話に思えたが、調べてみると
    、確かに遺伝子組み換え情報、不妊リスクなどのワクチンに関する情報はSNSを中心に世界規模で広がっていた。リュック・モンタニエに関しては、本人の発言が捻じ曲げられて、
    「ワクチン接種を受けた人は2年以内に*」と発言したというデマまでも一部流れたらしい。しかし、信頼できる筋でしっかり調べれば、デマだということはわかる。

     親族の女性はそれまで、あまりインターネットを利用していなかった。このような、にわかネット利用者はネット情報を鵜呑みにしてしまう傾向がある。

    ■フィルターバブルから抜け出せなくなる

     2年前、私は弁護士大量懲戒請求事件の裁判を数回傍聴した。この事件は、在日朝鮮人・韓国人などに関するヘイトスピーチで知られ、
    ネトウヨ(ネット右翼)に人気のあるブログ主の呼びかけによって、数百人ものフォロワーが弁護士会宛に弁護士の大量懲戒請求を送りつけたという事件である。

     懲戒請求のターゲットになったのは、ブログ主が反日派だと決めつけた弁護士たちだった。その請求事由が荒唐無稽だったり、
    弁護士には身に覚えのない内容だったりしたにもかかわらず、数百人ものフォロワーたちがブログ主の主張を信じて、各弁護士に数百通から数千通というおびただしい数の懲戒請求書を送りつけたものだった。

     2018年、ターゲットにされた弁護士たちが、フォロワーたちを相手に損害賠償請求裁判を起こした。弁護士が裁判に出席して驚いたのは、
    被告人も傍聴人も高齢者ばかりだったことだ。ネトウヨには若者が多いといわれているが、彼らはネットに慣れているため、情報を取捨選択する判断力があり、
    ブログ主の呼びかけには簡単に同調しないのだろう

     東京オリンピック・パラリンピックでは、選手など関係者が外部との接触を避けるために、開催地を大きな泡で包むように囲う「バブル方式」がとられた。
    ネットにも、泡の中に包まれたように自分が見たい情報しか見えなくなる「フィルターバブル」と呼ばれる現象がある。
    多くの検索サイトには、フィルター機能によって検索履歴などから個人に最適化した情報が手に入りやすい仕組みが取り入れられている。
    一方で、望まない情報から遠ざけられるため、自分と異なる価値観・考え方に触れる機会がなくなるという問題点がある。

     さらには、自分が見たい情報を積極的に集め始めると、同じ意見の情報ばかりが飛び交う閉鎖的な空間が出来上がり、
    偏った意見が真実だと誤認してしまう危険性をはらんでいるという。これを、閉じられた空間で音が共鳴するように設計・装備された音楽録音用のエコーチェンバー(残響室)になぞらえて、
    「エコーチェンバー現象」と呼んでいる。

     弁護士大量懲戒請求事件を起こしたフォロワーたちは、フィルターバブルの中に閉じ込められてしまったのではないだろうか。
    実は私自身、長年パソコンを使っていたにもかかわらず、この事件を取材するまで、フィルターバブルに関する知識がまるでなかった。
    私と似たようなシニアは、案外多いのではないだろうか。

    ■消費者センターへの相談件数は「60代以上」「情報通信関連」が激増

    https://biz-journal.jp/2021/10/post_252996_2.html


    【【悲報】高齢者がネット情報を鵜呑みに…。反ワク陰謀論、ネトウヨ化…被害が激増!】の続きを読む
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